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No.37 桃の街での初合流 第2部完結 ~相方子とのノンアルアポ~

前回の記事からの続編。

前回記事はこちら


前回記事でゲットした担当子とアポを終えた数日後、ひょんな事からクラブに一緒にいた相方子(小木君の担当)に僕のLINEのIDが登録され、いつの間にか友達に追加されていた。


最初誰か?と思い、お笑い系のLINEで質問を兼ねて誰か聞きだし、案件が前回記事のゲットの相方の子だと判明。
LINEの感じでなかなか反応が良く、単純に楽しかったこともあり、一応小木君に確認。


かすてーら「相方子、アポってもいいですか?」

小木君「全然いいですよ!即ってください!」

と激励の声が(笑)



ありがとう、小木君!私頑張ります(●´∀`)ノ~



話を聞くと小木君は未アポで今後の狙うことはないとの事だったので、それでは私が代わりに担当代理でやりましょう!的なノリ。
LINE5ターンくらいでアポが決まる。


あくまでも予想だがLINEの感じでは友達(前回記事の担当子)がかすてーらに即られた事は知らない感じであった。
ただ一応、その点について知っている前提で詰められた時を想定してシミュレーションを実施してアポに望む(笑)



~7月某日アポ当日~

当日に「車で行くから今日はノンアルコール」宣言をされる。

(´Д`;;)・・・ぇ



まぁ気を取り直そう、、、




考え方にもよるが、女性からしたら「酔った勢いで~」とかはよく使う自分へのいい言い訳だし、ワンナイトを目的としている男性にとってもその言い訳は何かと都合がいい。
今回はそれが使えないから、いかに最初の和み、ホテルについて来てくれるまでの言い訳を与えなければいけない。
自分について行っても良いかなと思わせるほどの価値を与えなければいけない。
(抱かれたいと思わせる必要はない)


もちろんそれはアルコールの有る無しに関係なしにその価値を与えないといけない話だが、今回は待っててもアルコールの力が助けてくれることはない。
そのためにノンアルアポでの戦い方を自分なりに考察してみた。


・自分が心からその時間を楽しむこと。しかし一人よがりにならず相手を巻き込んで楽しむこと。
⇒楽しい雰囲気は相手に伝わり、感覚的にだけでも酔った気持ちにさせることに繋がる。


・片方だけお酒を飲んでる場合は、テンションの格差に気をつける。
⇒シラフの状態である相手にそのテンションの違いを強制的に埋めることを求めるのは間違いだし、多くは逆に心を閉ざしてしまう。 勘違いが起きやすいのはその瞬間は仮にでもテンションを上げてくれることがあること。しかしそれは心を開いてくれていることとは違う。 強要されることは相手にとっては自然のことでないので、時間の経過で無理や違和感が生じ、強要してくる相手とは今後も同じ時間を共有したとは思わない。(推測です)


・テンションのコントロールに注意すること。自分が相手より少しだけテンションを高く、そこに相手がついてこさせるように盛り上げていく。
⇒相手にとってテンションを上げるステップを容易にすることで自然と盛り上がることが出来る。


・アルコールの勢いに任せないこと。雑にならないように注意すること。
⇒これまでに積み上げてきた関係性が崩れる可能性がある。最後まで冷静に。
もちろんもともと食い付きが高かった場合は、男性が酔っていることを女性のついていく言い訳にすることも簡単なことだと思うが。


かなり雑だが、この辺のバランスと自分のコントロールがノンアルアポには大事になってくるのかなと考えている。




で話をアポに戻す。
合流後案の上、顔はあまり覚えてなかったので、正直にそのことを伝える。
しかし敢えてネタにすることで、和むことが出来た。
会話の序盤は本当にお互いの事を知るために、基本の自己紹介など、敢えて固くお見合い形式とする(笑)


-----------------------------
相手スペック
会社事務員
25歳
スト値5
-----------------------------
前回記事の子と全く同じ(笑)



で、お決まりの恋愛話へ移行。
なかなか面白い経験をしている。
はっきり言わなかったが、ワンナイトも経験しているし、貞操観念はそこまで高くない。
特に元彼にずっと偽名を使われてた話はぶっとんでたし、なかなか男性の経験人数が多い。
やはり街で声掛けてアポる子よりもクラブ案件の方が貞操観念という部分では低い子が多いのかなと感じる。


お互いに自己開示をし合って、盛り上がってきたところで、退店、そしてホテル打診。
最初はグダったが、ホテルへ呼ぶ理由をしっかり伝えて、ホテルIN。


ホテルIN後もすんなりゲットとならなかったが、30分ほど押し引きを繰り返し、ゲット!
行為後、女の子は車で帰って行き、かすてーらは余韻に浸りながら就寝。



<考察>
ノンアルコールでもアポでしっかり楽しい気持ちにさせたらゲットにはあまり関係ないのかな。
(もちろんもともと貞操観念が高くて、ワンナイト経験したことない子には壁を破るためにアルコールの力は時として必要かもしれないが)

アルコール有無関係なく、結局大事なのは自分をコントロールすること。
アルコールを相手に飲ませて酔わすことに頭を使うのではなく、自分が酔ったせいで関係性の構築段階で間違いをおかさないように注意すること。






(´-`).。oO(結局記事もゲットも雑になってしまったなぁ、、、)







~第2部完結~
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N0.36  桃の街での初合流 第1部 ~アポで先生になった夜~

6月のアポの話…


しかしその前にこのアポの機会を与えてくれたきっかけの話を欠かすわけにはいかない。


それは遡ること5月の某週末。
その日は週末にも関わらず、かすてーらは桃の街に仕事で出張に来ていた。
会社関係の飲み会の途中であったが適当な理由をつけて抜け出し、この方に合流させてもらう。






小木君!
小木君




名前の通り見た目は小木さん…ではなくてカッコいい青年(笑)。
「かすてーらさん、名前の通りスカスカしてるんかと思ってました」と洗礼のネグを入れられつつご挨拶。
ナンパスタイルも勢いのある若さを感じざるを得なかった。



あ、あとちなみにこの後にキルケゴールくんとも10秒だけご挨拶(笑)




その後、かすてーらが当日即席で仕込んだ女の子2人組と緊急飲み会に小木君を放り込む!
飲み始めたと同時にかすてーらは一旦退席して、仕事の飲み会に戻る。女の子を小木君に丸投げ!


そして会社飲み会を適当に片付け、緊急飲み会の場に戻ったところで閉店の時間。
飲み直しってことで4人でホテルへ移動。



めんどくさい子は小木君に任せて、かすてーらは担当の子と距離を詰める。
が、めんどくさい子の邪魔が入る。



苛(`゚д゚´)!!



女の子の門限などもありグダグダなり、程なくして放流!



その後、某箱へ突入。
怯えて声もろくに掛けられないかすてーらを尻目にどんどん声を掛けていく小木君。
凄い勢いやで。



そんな中、2人組に声掛けし、担当子と10分くらい話して和み、バンゲ。
ある共通点もあり、簡単に印象付けることに成功して後日アポ。
※実際はホテル打診するも拒否される。




そして再びストリートへ!




2組目の声掛けでカラオケ前のベンチで座っている2人組をかすてーらのホテルへ連れ出し。(小木君の力でね)
しかしホテル内でもなかなか固く、小木君がせっかくセパってチャンスを作ってくれるも、キスをしようとするところまでで終了。

その後色々あり、小木君は部屋から退場(笑)

で、女の子も帰らせる。


5時にようやく就寝。
2時間後仕事開始というハードで印象的な夜となった。(坊主ですが)

ありがとう!小木君!!


で、前置きが長くなったが今回の記事はこのクラブでバンゲした子とのアポの話。



それでは、始まり~
この子とはある共通点もあったし、十分な和みも得ていたので、テンポいいLINEのやり取りでアポが決まる。


しかし当日女の子が飲み会があるとの事で、アポ開始時間23時30分!
ちなみに明日はお互い仕事があり、アポ子の自宅はアポの場所から結構遠い。
いや、「もう終電ないやん!」「明日仕事大丈夫?」とか心配するのはナンセンス。
当たり前のように「俺もホテルで仕事せなあかんしちょうどええわ」で難なくアポに乗り込む。

-------------------------------
女性スペック
25歳 会社事務員 スト値5
-------------------------------


近隣の居酒屋の多くが23時30分ラストオーダーと確認した上で、「適当なお店でいいよね。お洒落なお店はラストオーダー終わっているし」
で適当なチェーン店に入店。

入店後はお互いにビールで乾杯後、相手ガンガンビール飲む。
(女の子で5杯以上飲んでる子初めて見たで)

「ビール頼む女子は何か勝手に好感度あがるわ」でちょい持ち上げる。


まずは改めて簡単な自己紹介。
早速相手からクラブでの印象と今の印象のGAPを指摘される。
「クラブではチャラい印象だった。」
(だってすぐに腰に手を回すし、ホテルに誘ったしね)

「今はそんな雰囲気全然感じないからめっちゃ意外やわ。」
との評価。


「本当の俺はいったん置いとくとして、チャラいと感じたけど、よく会ってくれたね?」

「でも話してて楽しかったし、余裕のある感じでイヤな感じ全然しなかったから」

「そんなこと言ってくれるんや、うれしいやん」



で自然と恋愛の話へ。
過去は○人と付き合ってきた。
ワンナイトあり、付き合う過程で体の関係を先に持ったこともある。


そんな感じである程度情報を引き出ししつつ、適当に会話を楽しんでいると、


「まだ本性出してないやろ」とつっこみをもらう。
「そうやな、まだまだ本領は発揮してないね」
「対面席やし、体が離れているからかもね」
とか適当に話していると、「じゃあ隣に座るね」と勝手に移動してくる。
「確かにこっちの方が話しやすいよな」


そこからは僕が恋愛を語る先生役、女の子が生徒役と設定となり、講義の時間へ突入(笑)


「女の子にはもっと積極的になった方がいい。例えば飲み会とかで気になる男子がおってもなかなか積極的にいけない子多いよね」

「確かにね、待ってしまうかも」
「男も意外と誘えない子多いと思うけどね」

「気になる異性がいたら、どんどんいった方がいいし、待ってたら何も変わらないからね」

「女は女の武器を存分に使ったらいいよ、強力な武器を持ってるんやから、正しい使い方を知らないとね。男は単純やから効果抜群だよね」




そんなやり取りをしつつ、実技の時間へ(笑)

ボディタッチから始まり、、、、
数秒後にはキス
全てノーグダ。


で、仕上がってるやろと適当にホテル打診。
「明日朝早いからな、、」と軽い形式グダが入るも、「俺が目覚ましになってあげるやん、協力して起こし合うぞ!」とか超適当な崩しで(グダ、超弱!)、ホテル連れ込み、その後はノーグダでゲット。


アルコールを投入し過ぎたことでやや元気がないジュニアを見かねてか、ゴムフェ○される。
なかなかの手練で満足な夜だった。




<考察>
先生役、生徒役という設定を作ってしまえば、後は簡単(笑)






~第1部~

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プロフィール

かすてーら

Author:かすてーら
アラサーのかすてーらです

牡蠣の街→味噌の街へ拠点変更!

2014年はストリートナンパ中心、2015年は女の子の声は聞かず、クラブで音楽ばかり聴いてますw

絶賛細々活動中!(いや自粛中かw)


気軽に絡んでください(*´∇`)ノ ヨロシク~

Twitter→@castella_nampa
プリーズフォローミー!

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